講師が本気
話すだけが仕事、と思っている研修講師は残念ですが結構います。
その姿勢はやはり受講者にも伝わってしまうもの。
だから受講される皆さんも本気にならない。
レスポンドは講師が真剣です。
本気で改善手伝わせて!、と思っています。
”とりあえず実施”はしない
研修は企業様の課題を解決する手助け。
事前に企業様の現状を理解していないとピントはずれな研修になってしまいます。
つまり、企業様の課題が見えていないままの研修提案と実施
はありえないということ。
ところが意外とこれが多いのです。
受講したら「何となく研修は良かったけど・・??」という感想になったら、
それは”とりあえず実施”かもしれません。
レスポンドは課題が明確になっていない段階での研修提案はしません。
というより、できません。改善に繋がらないからです。
現場目線
講師が現場をよく知らないために、受講者へのアドバイスが的外れということは
よくある話。総論は提供しますが各論は自分たちでどうぞ、というスタンスの研修。
間違いとは言いません。
しかし、結局現場で活かされないことが多いのでは?
これはどちらが歩み寄るかという問題です。
レスポンドはこちらから歩み寄り、現場で活かせることを提供します。